休日のゆっくりとした時間帯に、朝食と昼食をまとめて楽しむことがワシのブランチで、即興で作るオリジナル「天津飯」は最近の常套手段となっている。冷凍ご飯200gをレンチン3分50秒しながら、お鍋でかき玉餡かけを作るのが一番スムーズに事が運ぶ。



もう一方ではフライパンで、ふわふわ玉子焼きをつくって、使様食材はカニ身ならぬ、ウインナーソーセージとツルムラサキ。ツルムラサキとは、少々粘り気を帯びている菜っ葉で、モロヘイヤと似てなくもない。普段はお野菜をサプリから摂っているワシが、どの口で言うねん‥‥‥ツルムラサキも美味しい。

ここ最近は、餡づくりにもかき玉効果を使っているので、今回はウインナーとツルムラサキを、餡のなかへ放り込んだ。ふわふわ玉子焼きは卵2個を使ったが、牛乳・マヨを少々加えている。その残っている溶き卵を、餡の鍋に回し入れしてお箸で2周のみ混ぜたら火を止め、ご飯・ふわふわ玉子の上からぶっ掛けて「溶き玉天津飯」の出来上がり。

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追伸:先日からブログの更新を「Hatena Blog」で行っています。自分にとって使い勝手が良い方を選んだってところです。従って「Hatena Blog」を本店として、Amebaブログを支店として更新していきたいと思います。
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