炎のクリエイター日記・本店

 美味しいもの・史跡や歴史のご紹介など。 どんな素材も関西仕立てにクリエイト。

■近江八幡の商家に飾る京雛は、京都の古来から受け継がれる儀式に従い、左席上位の位置を主流として、右側に男雛・左側に女雛となる

たこ焼き ~滋賀割りで3割引きの真ダコを使う~

関西の家庭には、たこ焼き器が2種以上あるって言うのが常識だそうだ。さらに最近ではホットプレートにも、たこ焼き鉄板がセットされているので、ますます真実味が帯びてくる。しかしここ最近は、真ダコの高騰で大阪名物たこ焼きも満足に作れないでいたが‥‥‥。





タコの代役には、ウインナー・イカゲソ・冷凍魚介ミックスなどを使って、騙し騙したこ焼きモドキを焼いてきた。ここに来て小売店を応援する、滋賀割りで真ダコを3割引で買ってきた。今回はタコを楽しむ主旨なんで、一個単位のタコの切り方を大きく設定した。





たこ焼きソース・花かつお・青さ海苔・唐辛子などを使って、小皿に盛ってみた。たこ焼きでビールを飲むなんて、この上ない理想の組み合わせだが、最近はたこ焼き屋さんに「たこ焼きはお休みしています」と書かれているお店もあるようだ。なら何を売っているんだ?







‥‥‥‥‥<切り取り線>‥‥‥‥‥

ご訪問して頂きありがとうです。
どなたさまもお気軽にコメント戴けると嬉しいです。
酔っ払いが「iPhone15 Pro」と「CANONカメラ」で撮影。
日本ブログ村「こだわり料理部門」に参戦しております。


バナーをクリックして頂くと感激です。




明日のブログ更新は午後15:00の予定です。

URLの不明な方はお邪魔する都合上お知らせください。


PVアクセスランキング にほんブログ村