
上の画像のように、タヌキ目線まで下りていって、腹ばいになって撮るのと、下の画像のように何気に、うんこ座りで撮るのとでは、画像として訴えてくるものが違うと思うのだが・・・・どうだろうポンポコ!


お話が脱線気味になったが「陶芸の森」には、色々と趣きある作品が展示・陳列されている。その時一瞬目に飛び込んできた販売コーナーの一画にあった冷酒用の信楽焼き・・・・「欲しいぃ~!」これは、確かに値は張るが、最近思うのだが美しいもの優れた感性のものはスルーしてしまうのが、逆に勿体無いと感じる。後日美味しいお酒と出合ったとき「似合うグラスが」となったときに後悔したくないのが正直な気持ちで、その時に一緒にご紹介したい。


帰り道には地元の直販で、女性の握り拳くらいのデッカくて瑞々しく青々した「新にんにく」を買って、ノンフライヤーで丸揚げって・・・揚げとは言わないか?


赤ちゃんの可愛いお尻のような、エグミの無いとろんとろんの大きな「新にんにく」が、皮も一緒にホクホクしていたのを塩コショウでシンプルに。

